HelpDesigner

しばら~くバージョンアップしてません。v1.60もβのままです。v2.0の構想もあって作りかけたりもしましたが・・・ またそれを作ろうという気はなかったりします。v1.60β13のソースが残っていれば不具合の修正くらいはできるのですが・・・ 大きな変更を加えようとした途中のソースしか残ってないのでそれもできない状態です。
#大きな変更を加える前にソースを残しておくという当たり前のことをしていませんでした。今思うと「バカだったなぁ」と。

いまだに使ってくれてる人は多いようで・・・ Windows用のオープンソースソフトなんかのヘルプファイルがHelpDesigner Projectで提供されていることもあったりします。そんな中なので、せめてv1.60は正式版まで持っていった方がいいのでしょうね。

今見るとHelpDesigner、アラがたくさん見つかります。「使いにくいなぁ」と思う部分もあり、ちょっとした変更で直せる部分もいっぱいあります。プログラミングが未熟な頃に作ったソースも多く、ものすごく雑なコード部分を直したいと思ったりはします。

が・・・ どーも昔の情熱がわいてこない(笑) FF11時間、FF11合成検索、この程度のソフトならちょっとの情熱で作ることができます。が、HelpDesignerのソースコードはこれらのソフトとは比べ物にならない規模・・・ その大規模なソフトの改良に取り組む情熱がどーも今はないです(^-^;

録画

小寺信良氏のコラム ってなかなか面白いですな。これもなかなか面白いです。

ま、僕はDVD/HDDレコーダーもってませんが(^-^; そろそろほしーな・・・

FF11連携表

FF11連携表 v20040328 を公開しました。ユーザーからモンスターの名前間違いを指摘されまして(^-^;

最近になって各ページにカウンタを付けてますが、このFF11連携表がいちばん人気なんですよね。googleで上位に表示されるからなんでしょうなぁ。時間かけて作ったプログラムよりもただのPDFファイルの方が人気だというのは少し複雑な心境です。
#このPDFもそれなりに時間かかってますけど、時間や合成検索に比べたら・・・

でも、便利なんですよね。このPDF。僕も自分で作りましたがかな~り重宝してます。

ちなみに、この連携表は花子で作ってます。PDFへの変換もJustsystemのPDF Creatorを使ってるという、Justsystemの回し者みたいなデータです。
#しかも、元データはA4サイズよりちょっと大きいサイズでして、花子から一太郎に貼りつけてPDFを作成してたりします。

一太郎は11からバージョンアップしてませんが・・・ 最近の花子ってとっても使いやすいですよ。

wizd用スキン

えーと、wizd用のスキンですが、どこだかで見つけたNECのAX300風のスキンというのをヒントに、実際のAX300の番組表画面を参考にしながら新しいスキンを作ってみました。

ダウンロード
(※2025/09/28注釈: 残念ながらファイル喪失...)

背景画像はこんな感じです。

back2

ボタン操作はLinkTheater用としてつくってますので、使ってみてください。あ、ちなみにオリジナルのwizd 0.12用でして、派生バージョンの機能を追加したりとかはしてませんです。

複数起動版 FF11合成検索

とりあえず複数起動可能なFF11合成検索は手元にあります。ただし、もうちっとテストします。複数起動したウィンドウに対してオプションなどの更新のメッセージ送って処理する・・・ ってプログラムは初めてなんですよね。なのでもう少しテストします。

また、現状では「ただ複数起動を可能にしただけ」って感じになってます。複数起動可能だから出来る機能とかなんにも実装していません。まーこれはv1.00までの間に実装してければいいかなと。

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